yumaaaruのブログ

インプットしたことや、自分の経験を綴っていきます!コメントもお待ちしてます!

これでキミもパクラーだ!パクりが上達の近道です。

どうも、今日この夏休みに韓国に行こうと決めたゆうまーるです。

今、国際政治上日韓間でバチバチしていることもあり、航空券がとっても安いらしいので、そう決めました。(ちなみに初海外)

 

最近、ブログのデザインとかキャラとかがぶれがちです。

というのもですね、より面白い、興味をそそる記事にするために試行錯誤しているわけですよ…

先日、友人に「友達やから毎回読んだってるけど、お前のこと知らんやつからしたら読むかわからんで?」と言われたわけです。

まさに、核心をついた発言。

ぼくも、自分でもわかってはいたんですが、見て見ぬフリをしていました。泣

悲しくなりそうでしたが、これは非常にありがたい意見でした。

(いい友を持ったなあ)

こういうときに、プライドなんか邪魔なもんをとっぱらって人の意見を聞くというのは、本当に大切だと思います。

ということで、今日の本題。(ちょっと、話ズレてるけど笑)

 

何か上達させたいことがあるなら積極的にパクろう!

もーね、パクるに尽きますよ。

今の世の中、情報であふれかえっていますからね。

もう、「いただきます。」って感じです。いや~乱世、乱世。

※著作権等にはくれぐれも注意。

前の記事でも載せたんですが、ホリエモンの記事です。

大体言いたいことは、ここに載っています。

r25.jp

読むのがめんどくさい人のために要点をまとめると、

  • インターネットで調べれば、その分野で大きな成果を上げている人のノウハウを入手できる。
  • うまくいった人をパクることが、早く成功するための最も効率のいい方法
  • 「人のまねはしたくない」とか「自分のスタイルとは違うといった変なプライドを捨てるのが大切。
  • 「この人いいな」と思ったらどんどんパクる。

このブログのデザインとかもいろんな人のブログを見て、パクらせてもらってます。

パクラー初心者に告ぐ!初心者が陥りがちなポイント!

いろいろパクりまくって、パクラー中級者ぐらいになったワイからの、あ、ありがたいお言葉や~。よく、きっ、聞いときや~。(ガキ使の藤原さん風)

 

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  1. プライドを捨てきれない
  2. 「これで本当にうまくいく?」という疑念
  3. 同じ量こなせない

1.プライドを捨てきれない

捨てろと言われてもなかなか難しかったりするもんです。

例えば、自分より頭悪いと思ってたやつが、数学だけやたらできる。

けど、そいつに聞くのは悔しいからしぶってしまうみたいな。

 

2.「これで本当にうまくいく?」という疑念

最初から、もしくは途中から信じられなくなったりすることがあります。

 

3.同じ量こなせない

「パクるのがいいんだな。よし、検索してみよう」→(検索っと、、、)→「げ、こんな多いん、、、やめよ。」的な感じ。

 

ぼくは、こんな状態に何度も陥りました。

ただ、全部無駄なので本当に最初は何も考えないレベルでパクるのもありです。

3に関しても、時間が経って「もっかいやってみよ」と思ってやってみると、意外と楽勝だったりします。

 パクった上での差別化

まったく前例のない新しいことをする以外、その基本となる「土台」づくりをするにはやはり圧倒的にうまくいっている人をパクることは効率的です。

なぜなら、本来自分がするはずの失敗や試行錯誤を先に試してくれているから。

要するに、パクるって教科書を見るようなもんで、例えば、「数学の公式」とかを使うのと一緒です。

数学の教科書とかに出てくる公式って、その昔、頭のいい人が試行錯誤を繰り返したり、本当にあってるのかを検証したりして出来上がったものです。

パクらないのは、問題を解くときにその公式を自分で見つけ出してから解くようなもんです。

それがいかに時間の無駄かわかるでしょう。

以前のツイート。生意気。笑

守破離とは

剣道や茶道などで、修業における段階を示したもの。「守」は、師や流派の教え、型、技を忠実に守り、確実に身につける段階。「破」は、他の師や流派の教えについても考え、良いものを取り入れ、心技を発展させる段階。「離」は、一つの流派から離れ、独自の新しいものを生み出し確立させる段階。

引用元

守破離(シュハリ)とは - コトバンク

パクって土台ができたらそこから、「違い」を生み出します。

つまり、公式を用いて問題を解くということですね。

競合相手が多い、強いほどこの「違い」というのは大切になりますね。

 

ってなわけで、みんなもどんどんパクりましょう!